


駅窓口や定期券発売所などで、電子音でのお知らせ機能を設定いたしますと、入金残額が1,000円以下になった場合、または定期券の有効期間が7日以内になった場合、改札機でのご利用時に電子音でお知らせいたします。
※電子音の設定を行ったあとでも、購入時の状態に戻すことができます。


駅の係員にお申し出いただければ、定期券の有効期間外であることに気付かずに、運賃を入金残額から減額されることを防ぐため、改札機で入金残額がご利用できないように設定できます。
※この機能を設定すると、定期券の有効期間前でも入金残額のご利用ができません。
※入金残額利用の停止を行ったあとでも、購入時の状態に戻すことができます。

定期券有効期間外の入金残額利用を停止した場合でも、定期券有効期間内のご利用や電車以外のご利用(チャージやお店でのご利用など)は可能です。